
秋晴れって少し儚い気もするけど、もうすぐ寒い冬が来るからこそ温かさが恋しいよね!ってことで秋空のへいちづちゃん!
繊細でシリアス路線なイメージが強いですが、秋の日の下で戯れる図と考えたらやはりこの二人だし、日が落ちても月が昇ってもお互い想い合ってるこの夫婦は可愛くて大好きですね~
余談ですが、今回ブラシ素材結構ふんだんに使ってます。弘法筆を~とは当方無縁なのでクリスタの素材にはいつも助けてもらっております。
使用ソフト:CLIP STUDIO

秋晴れって少し儚い気もするけど、もうすぐ寒い冬が来るからこそ温かさが恋しいよね!ってことで秋空のへいちづちゃん!
繊細でシリアス路線なイメージが強いですが、秋の日の下で戯れる図と考えたらやはりこの二人だし、日が落ちても月が昇ってもお互い想い合ってるこの夫婦は可愛くて大好きですね~
余談ですが、今回ブラシ素材結構ふんだんに使ってます。弘法筆を~とは当方無縁なのでクリスタの素材にはいつも助けてもらっております。
使用ソフト:CLIP STUDIO

薄桜鬼16周年の時に描いた絵。耽美や艶、華やかなのももちろんですが、桜らしく優美・精神の美…控えめな美しさって清らかで素敵ですよね…
洋装といえば私はアニメ・劇場版が印象深いのですが、空を見上げて皆の掲げる誠の旗が見えるというのが儚く悲劇的なのに美しさを感じずにはいられません。ルートにもよるのでしょうが、戊辰戦争後は、共に信念を貫いた日々を誇りに思って生きていくだろうと信じ…。
使用ソフト:FireAlpaca(人物)、CLIP STUDIO(背景、文字入れ、加工)

このへいちづちゃん描いてる最中に簪描き忘れるという痛恨のミス!そしてミュ真改藤堂篇開演決定のお知らせがありました。故にわりと反響がありました…ありがとうございます!
平助君ルートのダークさシリアスさ、そして実は山南さんとの表裏な一面も含めて大好きなのですが、こう、育んでいく優しさが尊いですね!平助君、根っこは真面目なので、この先も苦しい時もあると思いつつ、千鶴ちゃんが支えになるだろうな…と思いつつ、今は優しい夜明けを…。
千鶴ちゃんの着物の模様は今回素材を使用。雲模様も、雲系のブラシを多用。
使用ソフト:CLIP STUDIO

デジタルでは初めて描いたへいちづちゃん。この二人は可愛いのに個別ルートの影響か、いろんな種類の涙がどことなく似合う印象があります。淡くて優しいイメージにしたくて、紙テクスチャを使用しました。個人的にはお気に入りです。
個人的に平助君ルートは、羅刹としての自分を受け入れながら、千鶴ちゃんの「共に生きる未来を諦めたくない」想いを叶えつつ、いつかそう遠くない時に別れがきても「ずっと傍にいる」と約束をする平助君が優しくも儚げでとても好きです。天雲のしんどさと二人の優しさもさることながら、真改銀星EDは至高でした…。
使用ソフト:CLIP STUDIO

ノワールより霧香とミレイユ@4話。この回はビターでやるせないというかハードな内容とは裏腹に、登場人物がすごいファッショナブルなんですよね…水着のミレイユといい、サマードレスな霧香といい…
この時のは冒頭であった潜入の時の衣装ですね。ミレイユの手慣れてる感と通常営業な霧香の対比が好きでもあります。おしゃれ回でありながら…のしんどい展開が衝撃だった回でした…
使用ソフト:FireAlpaca(下書きとペン入れ)、CLIP STUDIO(塗り)

フルデジタルの練習にあたって次はCP…というわけで贔屓のひとつ(さんちづ)です。ED後の展開といちゃつきには驚愕でしたが、山南さんは案外抱えてる荷がやっと軽くなるとこうなるもんかもしれません。可愛いというか、山南さんという儚さをはらんでいる闇に、千鶴ちゃんという淡く優しい光が寄り添うのかなと思うと、とても美しいCPだと信じて疑わない当方です(異論認める)
使用ソフト:FireAlpaca

欧州夫婦のひと夏の午後。四季の絵を描きたくて思い立ったのが真夏の時期でした。羅刹であることはこの際ノータッチの方向で。
これ描いた頃、某ジャンルの影響でコルシカに想いを馳せてたのもあって地中海の海を描く…という無謀さが目立つけど、羅刹の秘密の情報収集がてら夏デートというのも良きではないでしょうか?
使用ソフト:CLIP STUDIO

真改9周年の時に描いたED後の冬外套さんちづ。月影の洋装スタイルも好きなんですが、あの欧州冬の険しい中の儚さ・優しさ・温かさが好き過ぎるのでつい外套スタイルに偏ってしまいます。
さんちづは他ルートでの山南さんのダークさ故、結構人を選ぶCPだと承知な上、正直私だったらこういう人には着いていけないorいかないタイプなので、千鶴ちゃんの優しさとパッションがかえってまぶしいです。何回桑島ボイスで噛みしめただろう…(´_`)
使用ソフト:CLIP STUDIO

おなじみ和装千鶴ちゃん。改めて見るとデッサン狂ってますが;、イメージ的には、アニメ碧血録のかなり過酷な会津の頃辺り…内心は不安だったり仲間達を失ったり…苦しくても、きっとこんなふうに優しく健気に振る舞うところがあっただろうなと…。
少数派かもしれないですが、劇場版と同じくらいに碧血録もすごく好きなんですよね…かなり見るのには勇気というか覚悟が必要ですが…。しんどさ200%の環境下の中で、千鶴ちゃんの芯の強さと笑顔が救いになるところが本当に…だからこそ涙をふと見せられると、平助君の最期の心境になりますわ~。とはいえ、涙はとっておきたい派なので、なるべくして碧血録はここぞという時を除いては、見ないようにしてるんです…どうせなら一気に見て、一気に涙を流したいので…
使用ソフト:CLIP STUDIO