• 絵柄の変遷

    日記というか覚えておくべきこととしてちょっとメモ。

    一時期お絵描き(色鉛筆やコピックでのコロリアージュと一次創作除く)してなかった時期があったので、メイキング見てても生来の手癖があったりもして絵柄はおろか描き方自体が常にあやふやだったりするのですが;、久しぶりに二次イラスト描きたいなと思い立って早2年弱です。自分の手癖を気持ち程度でも修正しつつ、それっぽく見せる術を日々模索しながらお絵描きしながら気づいたことをば。きっと今後もこの投稿は増えていく。すごく個人的なメモなので参考はおろか誰得感(むしろ俺専用)。

    ・絵柄的に元は可愛い路線だと思うんで、耽美目指すなら目の描き込みを逆に描き込むというか…瞳部分を白目より横幅的に大きい面積にすべきかも?(気持ち9:1ぐらいか?

    ・女子キャラ可愛く描きたいなら、鼻はやや省略しつつ、むしろ鼻筋影をしっかりつけて形を整えるべきかもしれないか?

    ・イケメンなら顔も勿論だが骨格と筋肉のあり方研究すべきか。内容鬼畜なやさしい人物画(著:ルーミス)参考にするのはやはり必須の運命なのか…できるなら避けて通りたいくらい難しいんだが

    ・CLAMPさんの影響で、特に長い髪の毛はぶわっとなびかせるの好きなのですが、もっと丁寧且つ綺麗さを追求したいなぁ

    ・プロの絵描き(アニメーターや漫画家、イラストレーター)から、3人ほど心の師匠を選抜して特に好きな部分をとにかく模写る。トリ・ブラ(薄桜鬼キャラ的系譜感がまさにドンピシャ。エステルさんのお顔立ちは千鶴ちゃんの参考になる)の時の中嶋敦子さんと、マシュランボー(内容子供向けだけど、美形キャラの絵が耽美。ヤクモの清楚で高貴な可愛さと、マシュラとサーゴの耽美な変身後姿)の神村幸子さんはわりと癖をついてるから、この神絵群を模写るのか…そうなのか…

  • 贖う指先…

    今全くゲーム出来てないので記憶あやふやになってしまうところもあるかと思うのですが、風華伝山南さんルート再履修する時って、闇を生きてきたものが光を求めるように運命から抗う道って好きだなと実感するのが常です。タイトルは書いてる最中I’m here聴いてたからだけですきっと、多分。

    あのほんのりまだ闇の道真っ只中から模索してるようでもあるビターテイストもあるラストから、運命に翻弄されてた者が未来への希望に馳せる月影FDの美にも耽りつつ、あのルートは何となく「あらゆる者達へ贖う道に目覚めた者の光ルート」でもあるのかなと。いや、羅刹隊背負ってて元々は責任能力はあるとは思うんですが、天雲の一部(まだ全ルートは履修出来てないですが、春パートは納得しつつも間違いなく、ダーク…)とか見るとどう考えても正統派でないどころか、隊規あるとか隊のためとはいえ、起こした事は明らかに倫理的に反してる罪。
    他ルートと共通して羅刹は存在してはならないという結論は変わらないけど、その上で「束ねてきた者達のために模索する」道を選んだというのはある意味山南さんなりの贖罪なのかもと。もちろん、千鶴ちゃんへの好意があるからこそだとも承知してます。己の信念を全うといえど、他ルートでは最初から殉職のみ考えてる、一部ルート(斎藤・平助ルート)ではある意味やけっぱちっぽい暴走に陥ってるので…。
    手を下す役割は自分で選んだ道とはいえど、孤独には強くはないのは伺えるし、心境的には結構しんどいものはあるかもなぁ。「こんなにも汚れた私に…」のくだりなんて、言い訳もなくしっかりしてる。意図的ではないけど、ここまで導いてるのが千鶴ちゃんなのが、本当にすごい。言動や行動力こそは非力ながらも芯の強い少女なのだけど、やっぱり意図的でもなくても…すごい。

    あと、以前フォロワさんの言葉で思ったのが、己を保つのがまだ不安定で未知である羅刹隊を背負うのもかなり荷が重かったのも。千鶴ちゃんをあえて突き放すところで「化け物なんかじゃない」となるところ、ここで今日思ったのが「山南さんを理解していく過程」が細かく描かれていたことを忘れかけてたなぁと…着眼点を持ってからまた盆パート履修したい。
    千鶴ちゃんが山南さんに好意を抱いた過程って、初回プレイ時で何となく「人でない者に転じる道を選ばずにいられなかった者への同情」から、月影や天雲でのふれあいを経て「羅刹隊を放っておけない者の責任能力・時に助けてくれる優しさ・弄ばれてるともいえる運命に抗う姿」なのかなと思ってるんですが、あの告白シーンでの両手で頬を包みながら「体温が伝わりますように…」のふれあいが…どうしても自分の主観的に聖母感が拭えきれないんです!
    あのシーン、本当にプレイヤーの自分さえも清められていく気持ちになって大好きなんですよね!

    …自分が千鶴ちゃんモンペなのは重々自覚してます。

    ぶっちゃけ発想が飛躍し過ぎてる感あるけど、闇の道を歩んできた事実は消えずとも、運命に抗う光へ向かうストーリー…これは、癖だ!!!大好きなのだぁぁぁ!!!!!

  • 難しい絵の考察

    絵柄的に耽美の路線が好きだと気付いてから、どういう絵面が耽美っていうのかとググったんですが、いやーキリないですねーの第一声。アニメーター的には我らが中嶋敦子さんの他、旧アルスラーン・CH・マシュランボーとかの神村幸子さん、美夕の垣野内成美さん辺りは耽美路線だと信じてるんですが。ゲームの方(ヨネさん、四季咲組さん)の薄桜鬼は耽美というよりは、ワイルド・シック・スタイリッシュの分類なのかなと。ヒヲウの逢坂さんは、自分は大人キャラ以上に、可愛いデフォルメタッチの少年少女キャラが好きですね。エスカフローネの絵(ジャンルは未履修)見ると、耽美とは絶対違うけど、穏やかなタッチと豊かな表情が印象深い…

    ポイントとして把握したのが
    ・高い画力(まぁ…適度に頑張るしかねぇですな)
    ・こだわる美・ヘキは徹底的にこだわって、適度に引き算しながら描写する(例:線の美重視なら、塗りはあまりキラキラさせすぎない、ハイここ我の直すとこ)
    ・特徴付けさせるところはフェチか?なまでに極める(目は個人的にこれでもこだわってるな。問題は輪郭の線入れか?)
    ・艶美を追求(…一番苦手なヤツだ、これ…露出なしで色気のある絵ってやっぱ憧れるしなぁ…)

    …正直なところ、耽美な絵柄って美・艶・ダークな路線だと理解していても、基本的に画力が追い付かなくて線としての艶やかさが表現できてないなぁとギャラリー振り返って思いましたね!


    …ぐだぐだ別のことでもいろいろ気落ちしてる根本の原因、これだなやっぱり。
    とはいえ、自分の絵の魅力って何だろうと別のことも見つめ返しましたわ。クリスタの透明水彩ツールでの塗りはわりと自分の目指してる美とはマッチしてるかもしれないとか、色彩的には配色本見ながら彩度・明度とか感覚的にいじって塗った甲斐があったのかわりと良き反応頂けたなこの絵…とか色々。そもそも楽しんで描くのが一番大事だよな、と。恐れ多くも、耽美~的なコメを頂けて、小躍りしてたアホは我です。えぇ、メチャクチャ単純ですが嬉しかったです、本当ありがとうございます…!
    そういえば中嶋さんの画集のコメントとかはわりとこだわりに何かこうフェチといわんばかりの特徴が絵に込められておられて、それを読み返すのもいいかもなぁ。中嶋さんの描かれる絵って目元と服の皺の描き込み、シックな色彩と細やかな影塗りが特に癖に刺さります。なんていうか…耽美もだけど、流麗!!!

    自分が目指したいのは耽美路線の線を描けるようになりたいってことを忘れないために主張ですね、今日は。絵柄の夢だけでもでっかくしたい。

    …ハイ、練習します、基礎から線の引き方も!

  • Axを見守りたい

    最近トリ・ブラがすごい好きで堪りません。エステル・ブランシェさん、可憐な容姿とほんわりのほほん能登さんボイスとは裏腹に、気丈で芯の通ったキャラクター・そして実は王族的な裏(?)設定がどうも千鶴ちゃんスキーな自分としては共通事項を感じてならんですね(桑島さんは先日描いたゲスト・シスターアグネスさん役として出演)。千鶴ちゃん・薫君は雪村本家筋なので、この際王族扱いってことで!
    個人的に近藤さん役の大川さんがウォルター教授で出演されてたりしたのもテンションupでした。こうして振り幅は広がっていくのだなと噛みしめつつ、惜しくも殉職された方々も含めて、Axはワチャワチャ賑わってるといいなぁと。キラキラとした欧州と宗教美術が織り成す美しい世界観の中、故のハルマゲドン的な設定・長生種吸血鬼との戦闘ストーリー的に、どうしてもハード展開も多いので、そういうのももっと見守りたい、私は!!!


    中嶋敦子さんの画集・煌眺めてて常々思いますが、こう描き手の方の特徴をしみじみ眺めるのが趣味な自分的に、どうもアベルさん=山南さん、トレスさん=山崎さんをそれぞれビジュ的に彷彿とさせるのが、のちにアニメ薄桜鬼のキャラデザと繋がるのだなって改めて痛感させられる。個人的に彼女のシックなキャラ色彩と、キャラクターやシーンに合わせたきらめきやさし色使いとか、結構勉強になるなぁと新しく発見。旧アニらんまは原作以上にポップな色彩でキュートofキュートで、劇場版決戦桃幻郷のドレッシーな衣装とか好きですね。個人的にあれの女性陣のドレス姿はあかねちゃんにグランプリを与えたいですね…おっと話がそれてしまったな!

    とはいえ、私はお話に対する見方が、まず癖に刺さったジャンルに関して「どこに魅かれたのか」というのを即座に理解出来てるタイプではないある種「何回も見返していくと後からその理由が判る(及び噛み締める)」という、理解力とかすさまじく乏しい人間なので;(今だからこそ言えるのが…薄桜鬼もそうだったんです。2022年3月にハマって翌年1月末にツイッターデビューした口…)、こういう情報量多いジャンルは大好きなのですが、暫くはこの自サイトとタイッツーで好きを叫んでいきます。ツイッターは二次も公式からRPされるので、あまりジャンル名大きく叫ぶのは「どうだろうな…」なところがあるんで…

    とりあえずトリ・ブラのヴァチカンに入庁は出来ませんなぁ…が率直な感想。献身的でもないし、殉教・殉職も怖気づいてできなければ、健気に生きていれる人間でもない当方故!

  • やっとこさ春が来た

    春ですね。春が恋しくて、でも花粉症(嬉しくないデビュー2年目)がすこぶるきつい。
    花粉症さえなければ、今や貴重な春の時。春が何だかんだ一番好きな季節ですね。昨今は夏がすぐ来るので、本当に儚くあさきゆめみしの季節になってしまった感が否めない。だからこそその瞬間を大切にしなければなぁと思いながら、可憐で美しい桜を眺め、愛でていた今年及び今日でした。
    春といえば個人的に土方さんと相馬君イメージが強いですね。思っていた以上に重いルートでしたが、昇格キャラ除いた新攻略だと相馬君が一番好きかもなぁ。とはいえ、北辰の星のイメージが印象深くもあるので、土方さんの季節かな。雪華録のEDの思い思いの花の絵面が好き過ぎですね。

    とか思いつつも、月影再履修&ステラ特典小冊子読んで描いた、例のごとくさんちづです。
    山南さんの第一印象は「怪しい、妖しい…ヤバい…」からの「ついてはいけないorいきたくないけど、耽美、ダーク…」でしたね。山南さん絵的には原作アニメ本編も勿論なのですが、自分は劇場版の憂いと儚さを帯びた美が一番好きなのでいつもそれを意識してるのですが、こう…特に頭部の描き方が今一つわかってないんで、どうしても「これじゃない!バランスがアンバランス!」と自分の頭かきむしりたくなりますね!
    これ、推しの女の子描くときも悩ましい問題で、あの瞳の大きさで可愛くも美しさも称えた中嶋敦子さんの画はいつも魅せられてます。旧作アニメらんまの可愛い路線からの、耽美…女神だ…トリブラのエステルさんの可憐さ、ノエルさんの色っぽさ、カテリーナ様のゴージャス感、ケイトさんの可愛さ、アグネスさんの清楚っぷり、セスちゃんのキュートさ…どれをとっても美です!


    うん、正直色味はともかく、肝心の線の絵が完成したら反省点ばかりで左右反転するともう後戻りすら出来ないくらい悲惨;
    ラフから全てフルデジタルだったのも無謀感がひしひしと…色塗りとか配色で誤魔化してる感はありますが、泡沫感がそれとなく漂わせることは出来たかもしれないですね。一番好きなのは山南さんの表情かもしれない。千鶴ちゃんを可愛く描くのって改めて本当に難しいと痛感する今日この頃です。幼くなりすぎても良くないし、アニメの印象強くて心根の清らかさが見えるようなのが描けたらいいな…と念じつつ、画力を高めなければなぁと。

    とはいえ、春はなにもかもがスタートライン!ってことで、

    今年も精進の年になるように努力します。

  • 2022年のカレンダーが可憐すぎる

    私が薄桜鬼の沼に浸かったのはアニメを見て、三年前のこの三月頃。この年OVA第三章も配信されたり…と何かと結びつきがあったに違いないと信じてます!この時期になると桜モチーフにも溢れるのが至福の時です。土方さんの終焉も春だったりと、何だかんだ薄桜鬼は春の印象が根強い…
    その一年後のついったも、当初壁打ちの予定だったはずが、愛おさまらずに本能のままつぶやいたり、タグ参加させて頂くこともありながら、絵日記のごとく絵を載せたりと…はい、まだまだ新参とはいえ沼には浸っていたいところです…!お絵描きも好きですからね…漫画はいつになるかは未だわからないけど、サイトに残すだけでも実現したいのが本音だったりします。

    …有言不実行にならないように22年カレンダーが元のラフ載せとく!



    中華も自然に似合う可憐さに悶絶した…

    フルデジタルはやはり感覚的に難しい。いつもはラフと下書きはアナログ。ペン入れからは板タブに変換。今回はクリスタ一本勝負に挑みますが、私はまだまだクリスタさんを使いこなせてない…!おなご好きなので千鶴ちゃんにどうしても筆が載ってしまいますが、浮かれポンチのままだと日がずれるので、三木さんBDも真剣に考えたいところ。

  • ひな祭り、まだまだ終わってないZE!

    えっくすくんというかついったがどうも繋がらない障害が発生してるっぽいのでこちらで生存報告を…って先程二言ほどポストしたばっかなんですがね。そもそもアクセスもままならない状況っぽいの、グーグルで検索すると障害発生も私以外に結構あるみたいなのでブラウザとかアカウントの不具合・シャドバンというわけではなさそう…とはいえ、これ綴ってる時に何とか復活した模様ですが、通信障害もやはり不安定。
    こういう時に個人サイトを持つのはよかったと痛感しますね。

    それはそうと、突如ひな祭りネタが降臨してきたので早速由来とか習わしを検索。旧暦3月3日は、新暦的にまだなんだぜ!!!!!
    鬼の里に居た頃は記憶がそもそも曖昧どころか鬼としての記憶は喪失してるので、千鶴ちゃんは桃の節句と無縁化というと、いやそうでもないかなと…。それ以前にOVA時空では、七夕も鬼の一族的にも習わしとしてありますしね。
    相互さんのおかげでパパの種類はそりゃTV版・劇場版・はたまたドラマ版含めて15種以上に上り詰めますが、人間としての生活をとりあえずはどのルートでも行ってそう。ドラマ版はミリしらなのですが、下剋上や目的のためなら山崎さんルートでも、表面的にこれくらいはやってのけるよ絶対。
    雛人形の差は各ルート・メディアごとでありえそうですが、ニュアンスあれどわりとすんなり父様と慕い、厚意を受け止めるのが千鶴ちゃんだと。

    季節というかイベントの習わしを丁寧にご教授して下さる方候補としては伊東さんを支持します。西王母とか、能とかの教養には一番詳しい方でないかと思われ。なんせ顔がきく方なので、そういった参謀の座に相応しい格上なエピをもっと見てみたいところです、どんな些細なことでも、無駄な知識ってないとは思うんですよね。平助君が慕うのを頷ける部分を是非とも(乙女ゲ―とは?)。
    七夕は山南さんはあってほしいところ。ロマンス云々以上に、FD月影でも伊東さんとはまた違う形で教授している&仙台出身故。仙台の七夕祭りは今のようなきらびやかなのとは異なっててこじんまりとしてたらしいですが、昔から欠かせなかった風習らしいですね。
    端午の節句は武士の道…ここは土方さんや近藤さんが詳しそうな…発句集のアレはともかくとして、上層幹部はどんなことでも教養や知識豊富であってほしいです。

    毎月恒例の18日のネタ、うん楽しめそうですね!

  • 怒涛の2ヶ月!

    ようやっと思い描いてきたようなサイトに近づけるようになってやっとだ~。正直個人の小さな二次サイトだし、反応はさっぱりだとしても気軽に書けるって本当に便利この上ない!

    実のところこの2ヶ月はしんどかった気持ちの方がありましたな。今の仕事はやっと慣れてきて充実してるのだけど、バイトの身の上なので次の職はそう遠くないうちにスキルアップしていかなきゃならないと改めて痛感したし、身内は2月頭には無事退院だったのだけども結構難航してて入院期間が長引いたり、とまぁ…色々あったなぁ。


    そんな中、千鶴ちゃんデーも勿論ですが、山南さんの日には何かしら自分なりに(それこそ痛いくらいに!)いろいろ描けたらな…という気持ちから単体絵含めて6枚とか、今だから出来ることだなぁと実感したし、ようやったな、後悔してない。総長、私頑張りました!
    これステータスでなくて本当の自己満だけど、次の年、また次の年…とか思って先に伸ばしてたら出来るかどうかもわからないよ本当。来年になったら、もしかしたら正社員になってて、仕事に慣れるために多忙さゆえに当面は出来ないかもしれないし。

    うん、実際オタクライフは楽しい。解像度は人よりもずっと低いだろうし、解釈とか捉え方とかいつもずれてるだろうけど、何回も噛み締めては新しい部分を発見して好きだと実感すると本当このジャンルに出会えるの良かったって思う。

    次は千鶴ちゃんデー、三木さんBD!今は絵を少しづつとはいえ、一度に連続したように描きまくりすぎてて、ちょっと心身ともにお疲れモードだけど、またアニメ見たり真改プレイしたりしたらお絵描き欲も出てくると思うから祝福したい!朗読夜ライブは予算とか諸事情で今回見合せになったのは心残りだけど…


    やっぱり薄桜鬼に出会えてよかったな~!

  • ブログっぽいテスト

    日記みたいのやってみたくててすと。

    ずっと絵日記というか、ブログ形式も兼ねたページに憧れてたのもあり、今日WordPressのカスタマイズを試みた。

    正直元は突貫だったゆえ、独自ドメインの意味を知らないままサーバー契約してしまったから、結構厄介でしたね。サイト作るにあたって、冷静さと知識は必要なのだと改めて痛感。

    …とはいえ、背景色の変更の仕方だけをほぼ手探りで覚えただけなのだけどね。でも心なしかうっすらグレーにしたらもっとすっきりしたね。こうして少しずつWordPressに慣れよう!