慶応から、明治へ…

秋らしさと、見返り美人的なのを目指してみた…。

おなじみ和装千鶴ちゃん。改めて見るとデッサン狂ってますが;、イメージ的には、アニメ碧血録のかなり過酷な会津の頃辺り…内心は不安だったり仲間達を失ったり…苦しくても、きっとこんなふうに優しく健気に振る舞うところがあっただろうなと…。

少数派かもしれないですが、劇場版と同じくらいに碧血録もすごく好きなんですよね…かなり見るのには勇気というか覚悟が必要ですが…。しんどさ200%の環境下の中で、千鶴ちゃんの芯の強さと笑顔が救いになるところが本当に…だからこそ涙をふと見せられると、平助君の最期の心境になりますわ~。とはいえ、涙はとっておきたい派なので、なるべくして碧血録はここぞという時を除いては、見ないようにしてるんです…どうせなら一気に見て、一気に涙を流したいので…

使用ソフト:CLIP STUDIO