えっくすくんというかついったがどうも繋がらない障害が発生してるっぽいのでこちらで生存報告を…って先程二言ほどポストしたばっかなんですがね。そもそもアクセスもままならない状況っぽいの、グーグルで検索すると障害発生も私以外に結構あるみたいなのでブラウザとかアカウントの不具合・シャドバンというわけではなさそう…とはいえ、これ綴ってる時に何とか復活した模様ですが、通信障害もやはり不安定。
こういう時に個人サイトを持つのはよかったと痛感しますね。
それはそうと、突如ひな祭りネタが降臨してきたので早速由来とか習わしを検索。旧暦3月3日は、新暦的にまだなんだぜ!!!!!
鬼の里に居た頃は記憶がそもそも曖昧どころか鬼としての記憶は喪失してるので、千鶴ちゃんは桃の節句と無縁化というと、いやそうでもないかなと…。それ以前にOVA時空では、七夕も鬼の一族的にも習わしとしてありますしね。
相互さんのおかげでパパの種類はそりゃTV版・劇場版・はたまたドラマ版含めて15種以上に上り詰めますが、人間としての生活をとりあえずはどのルートでも行ってそう。ドラマ版はミリしらなのですが、下剋上や目的のためなら山崎さんルートでも、表面的にこれくらいはやってのけるよ絶対。
雛人形の差は各ルート・メディアごとでありえそうですが、ニュアンスあれどわりとすんなり父様と慕い、厚意を受け止めるのが千鶴ちゃんだと。
季節というかイベントの習わしを丁寧にご教授して下さる方候補としては伊東さんを支持します。西王母とか、能とかの教養には一番詳しい方でないかと思われ。なんせ顔がきく方なので、そういった参謀の座に相応しい格上なエピをもっと見てみたいところです、どんな些細なことでも、無駄な知識ってないとは思うんですよね。平助君が慕うのを頷ける部分を是非とも(乙女ゲ―とは?)。
七夕は山南さんはあってほしいところ。ロマンス云々以上に、FD月影でも伊東さんとはまた違う形で教授している&仙台出身故。仙台の七夕祭りは今のようなきらびやかなのとは異なっててこじんまりとしてたらしいですが、昔から欠かせなかった風習らしいですね。
端午の節句は武士の道…ここは土方さんや近藤さんが詳しそうな…発句集のアレはともかくとして、上層幹部はどんなことでも教養や知識豊富であってほしいです。
毎月恒例の18日のネタ、うん楽しめそうですね!